わたしはパンが大好きです。
一番好きなのは、通販で買う緑系のパンでした。
よもぎパンとか、抹茶パン、それからバジルのパンとか。
見た目にも健康そうだし、口の中に広がる緑の風味がお気に入りです。
特に、バジルは一番風味豊かなので、このパンが置いてあるパンの
バイキングのお店は常にチェックしています。勿論通販も。
通販はなかなか見つからないのが現状ですが・・・。
通販もいいのですが名古屋にある、とあるパンバイキングのお店が、やっぱり一番かなぁ?
店員さんも、若くて明るい感じの人ばかりなので、気持ちよく食事もできます。
内緒の話しですが、某パンバイキングのお店は、
正直言って、良くありませんでした。ちょうど映画を観終わって、
2時前の昼食になったのですが、ああ言った複合施設は、
ランチタイムが長く、常に開いているのが最高。

映画の中で、脇役が通販で頼んでいたおいしそうなパンが出てきたこともあり、
わたしと友人は迷うことなくそのお店に入ったのです。
ところが!!!パンのバイキングがついた、そのランチコース。

メインのパスタが届けられる前に、大好きなパンを取りに行くことにしました。
そこにあったのは・・・。大量のクロワッサンと、チーズのパンが少しだけ。
実は、わたしはその時、クロワッサンというパンが好きではありませんでした。
その理由は後々お話ししますが、好きではないパンを好んでとることはせず、
次の焼き上がりを待つことにしました。友人は、
通販でよくありそうなクロワッサンをひとつだけ取って、座席に帰りました。
入ってくるとき、間違いなくよもぎパンが2つ残っているのを見たのに、
わたしたちが注文している間に、ほかのお客さんが持っていってしまったんだろう。
メインのパスタを持ってきた店員さんに、よもぎのパンがないか聞いてみました。
が、その返答は、「今あるのは、クロワッサンとチーズのパンになります。」
そんなこと、みればわかっるっちゅうの!と、心の中で毒づきながら、にこやかに、

「じゃあ、いいです。」と返答。
それからも、新たなパンが焼き上がることはありませんでした。

メインも食べ終え(わたしは和風のパスタを頼んだのですが、これまた味付けが薄く、
物足りないものでしたが)、パンと一緒に飲むと最高のカフェオレも、

なくなりつつあったので、最後にもう一度店員さんにパンのことを聞いてみました。
それから厨房に戻った店員さんが、再び戻ってきましたが、

その手に持たれたバスケットには、大量のクロワッサンが・・・。
あきれ果てて、わたしはカフェオレを飲み干し、友人とともにそのお店を後にしました。

たぶん、いろんなパンレストランを回ったけれど、

自分にあったパン屋を見つけるのは大変です。

そうは言っても、クロワッサン以外のパンも好きだ。

焼きたてのパンはとっても、美味しい。

中には、焼いてしばらくたって生地が馴染むまで待った方が美味しいと感じるパンもある。

食パンや、ロールパンがそれに入ると思うのだが、焼てだと、香りもして良い感じがするが、ふんわりしている生地がつぶれてしまうのだ。

確かにフワフワではある。なのだか、少し水分が蒸発して、生地が安定した位が一番おいしいと感じる。

私の好きな胚芽パンや、ライ麦パンも焼き立てよりもしばらくたった方が美味しいと感じる。

胚芽の風味が生地にしっかり馴染んだ感じが好きなのかもしれない。

このパンに、クリームチーズを塗り、さらにハチ蜜をかけた物が大好物!

パン万歳!




オルゴールは、100年以上も前に作られ、様々なかたちに変化しながら現在のシリンダータイプの形に落ち着きました。人間が音楽を記録、再生したいという思いから開発されたため、高価なものは、シリンダーに一曲または数曲、丸ごと曲が入っている仕組みです。そのシリンダーを交換すれば、別の曲を再生でき、いろいろな曲を聴くことができる仕組みになっています。一般的なシリンダータイプのオルゴール 陶器の音の仕組みは、ピンのついたシリンダーを、手やバネまたは電気でゆっくり回転させます。そのとき、突起しているピンの先端で、金属の櫛歯を一本ずつ弾いて金属の美しい音色を出しています。そのため、15〜20cmほどの櫛歯を用いた小型のシリンダーに4曲収録するには、3000本近いピンの数が必要です。しかし、ピンの先端で、金属の櫛歯を弾いただけでは音は小さくしか鳴りません。それを美しい大きな音にして再生するには入れ物である箱に仕組みがあります。シリンダーのピンで弾かれた金属の櫛歯の音の振動が、それらをそっくり囲んでいる外箱に内部の振動として伝わり、箱が共振することで、深くて美しい大きな音色に変わります。そのため、箱の素材や材質によっても、オルゴールの音が変化します。

エルメス・バーキンは革のバッグ好きの人なら一度は憧れるバッグだと思いますが、エルメス・バーキンは何故こんなに人気があるのでしょうか。もともと1837年にパリで馬具工房を開いていたエルメスが「サック・オータクロア」のバッグを作ったのが始まりです。エルメス・バーキンはフランスの映画女優ジェーン・バーキンから付いた名前です。バーキンがバッグから落ちそうな荷物を無造作に詰め込んでいた所を見て荷物がたくさん入るカジュアルなバッグを作ってあげましょうと言って出来たのが「オータクロア」のカジュアル版、バーキンです。そのため何でも入れられるほど丈夫で、しかもカジュアルな格好にも合わせやすい。そんな所が使いやすくて長持ちもする。尚且つ、デザインが素敵でエルメス バーキン クールもあり女性から根強い人気があるのではないでしょうか。エルメス バーキンのバッグは一つ一つ、必ず初めから最後まで同じ職人さんが手作りで仕上げます。職人さんは全て自分の手で仕上げるということから仕上がりに手を抜く事はないでしょう。そのため、とても仕上がりが丁寧なのです。例えばバッグが壊れたとしても、また同じ職人さんの手によって修理がされます。自分の持っているバッグに一人の職人さんが付いているというのは、考えれば、とてもリッチで素敵なことですよね。根強いファンがいるのも納得できますね。

私の子供は今、小学2年生なのですが歯並びが、とても悪くて矯正治療を受けさせようか悩んでいます。歯並びが悪いと子供の成長にも影響しますし。歯磨きがしにくいことで虫歯にもなりやすいのでやった方がいいかもっと思っています。今の子供は何がきっかけでイジメなどになるか分からないし歯並びが悪いというのは、もしかしてって事もあるので、そのような心配は無くしておきたいなぁ〜。と思っています。私自身、歯並びがあまり良くなくて子供のころ苦い思いをいっぱいしてきているので子供には同じ思いはさせたくないと思っています。近くに矯正歯科(http://www.sawayaka-kyousei.jp/)があるので今度、相談に行ってみようと思います。矯正治療というのは、とてもお金がかかるというので、まず、どれくらい治療費がかかるのかを把握しておきたいですね。そして子供に通わせるには、やっぱり衛生面も心配なので、その辺りの衛生面もしっかりチェックしておきたいと思っています。近所の人も通っていたらしくて評判はいいので安心はしていますが。もし歯並びなどが気になったら歯科医ではなく、矯正歯科医に相談してください。歯科医では歯列矯正のことは分からない歯科医ばかりです。矯正治療ならしっかりとした実績のある矯正歯科に相談しましょう。

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